地震への備えについて

現在、南海トラフ地震臨時情報が発表されています。
平常時と比べて、南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
また、先日の地震による余震が発生する可能性もあります。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

地震への備えについて

現在、南海トラフ地震臨時情報が発表されています。
平常時と比べて、南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
また、先日の地震による余震が発生する可能性もあります。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

地震への備えについて

現在、南海トラフ地震臨時情報が発表されています。
平常時と比べて、南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
また、先日の地震による余震が発生する可能性もあります。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

地震への備えについて

現在、南海トラフ地震臨時情報が発表されています。
平常時と比べて、南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
また、先日の地震による余震が発生する可能性もあります。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

地震への備えについて

現在、南海トラフ地震臨時情報が発表されています。
平常時と比べて、南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
また、昨日の地震による余震が発生する可能性もあります。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

【小田原市防災】地震に関する情報

2024年08月09日19時57分に発生した地震について、
神奈川県西部では最大震度5弱を観測されましたが、小田原市の震度は4でした。

テレビ・ラジオをつけて、落ち着いて行動してください。
引き続き身の安全を確保し、報道等の情報に注視して下さい。

震度速報 震度5弱 落ち着いて行動を

2024年08月09日19時59分 発表
地震発生時刻 2024年08月09日19時57分
神奈川県西部で最大震度5弱を観測する地震が発生しました。

火の始末をしてください。
テレビ・ラジオをつけ、落ち着いて行動してください。
自宅から離れる際は、ブレーカーを落としてください。

【震度5弱】神奈川県西部
【震度4】神奈川県東部 埼玉県南部 東京都多摩東部 山梨県東部・富士五湖
【震度3】東京都23区 山梨県中・西部 静岡県伊豆 静岡県東部

地震への備えについて

令和6年8月8日19時15分に「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」が発表されました。
現在、平常時と比べて南海トラフ地震が発生する可能性が高まっています。
家具の固定、非常用持ち出し袋の確認、避難場所や避難所への経路、ご家族との安否確認方法など、日頃から行っている地震への備えを再確認しましょう。

詳しくは市ホームページをご確認ください。
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/info/p38570.html

南海トラフ地震関連解説情報(第1号)

2024年08月09日15時30分 発表
南海トラフ地震関連臨時情報が発表されました。
テレビ・ラジオの情報に注意してください。

【概要】
 8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生しました。この地震の発生に伴って、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。引き続き、政府や自治体などからの呼びかけ等に応じた防災対応をとってください。

【本文】
 8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1(モーメントマグニチュード7.0)の地震が発生しました。この地震の震源付近では、その後も地震活動は活発な状態が続いています。
 8日16時から本日(9日)14時までに南海トラフ地震の想定震源域で発生した震度1以上を観測した地震の回数(速報値)は次の通りです。
 8日16時から24時まで  8回(震度6弱:1回、震度2:2回、震度1:5回)
 9日00時から14時まで  6回(震度3:1回、震度2:2回、震度1:3回)
 また、ひずみ観測点では、マグニチュード7.1の地震に伴うステップ状の変化が観測されていますが、地震後に通常みられる変化以外は今のところ観測されていません。

8月8日の地震と南海トラフ地震との関連性について検討した結果、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。
 政府では、南海トラフ地震防災対策推進地域に対して、8日の地震発生から1週間、日頃からの地震への備えの再確認や、揺れを感じたら直ちに避難できる態勢をとるよう呼びかけています。引き続き、政府や自治体などからの呼びかけ等に応じた防災対応をとってください。
 気象庁では、引き続き注意深く南海トラフ沿いの地殻活動の推移を監視します。

※モーメントマグニチュードは、震源断層のずれの規模を精査して得られるマグニチュードです。気象庁が地震情報等で、お知らせしているマグニチュードとは異なる値になる場合があります。